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About Us

地球温暖化対策

数百年後の地球も

今のままで。

私たちは、アス・カーボンオフセットの開発と管理を行う中で、気候変動で急変する地球問題を農業革新で解決したいと考えています。私たちが長年農業現場で築いてきたノウハウを活かし、より良い農業へ向けての環境改善とともにサステナビリティ(持続可能)な方法で温室効果ガスを削減し、 未来の地球環境の維持を目指して挑戦を続けていきます。

農業でサステナビリティな明日を
農業プロジェクト

for Farmer

生産者支援

地球温暖化ソリューションとしての農業慣行の変更に賛同する生産者への報酬提供

プロジェクトに関連する農学的、技術的アドバイス

for Science

農業研究協力

農業分野においての脱炭素技術や情報の共有

​カーボンプロジェクトの生態学的影響共同研究

農業研究
農業テクノロジー

for Technology

農業テクノロジー開発

地球温暖化対策としての農業×衛星技術の開発

カーボンプロジェクトにおいてのデータ収集プラットフォーム構築

for Companies

オフセットサービス

カーボンニュートラル達成サポート

生産者に経済的支援を通して地域経済の活性化に貢献

カーボンニュートラル
カーボンオフセット

For Us,
For Tomorrow.

​“温室効果ガスの削減活動を通じて、農業だけでなく地球環境の未来に少しでも貢献していきたいという想いで、アス・カーボンオフセット事業を開始しました。”

株式会社Life Lab 代表取締役 西田 裕紀

us carbon offset

External Advisory Board

外部アドバイザー

私たちは、プログラムの運用、クレジット生成や販売までの全過程において最高レベルのカーボンオフセットを達成することを目指しています。各プロジェクトに関わる当社の専門家に加えて、より専門的で信頼性の高いプログラム運営のための追加的な力をもたらすために、部門間の洞察力と専門知識に関するアドバイスを提供するアドバイザーを紹介します。

Us Carbon Offset | 生態学的影響・農業経済分野アドバイザー
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堀口 健治

 Ph.D. Kenji Horiguchi

早稲田大学 名誉教授

農学博士/農業経済及び農業政策

早稲田大学常任理事・副総長、日本農業経済学会会長、日本農業経営大学校校長を務めた他、イリノイ州立大学の客員教授を兼任した経験があり、国際的視野で日本を主に各国の農業、食、再生エネルギー等を研究。2022年からは再生エネルギー・カーボンニュートラルの実践的研究を始めた。著書に『土地資本論』や『再生可能資源と役立つ市場取引』、『日本の労働市場開放の現況と課題』など多数。

Us Carbon Offset | 生態学的影響・土壌肥料分野アドバイザー
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後藤 逸男

 Ph.D. Itsuo Goto

東京農業大学 名誉教授

農学博士/土壌学及び肥料学

農業生産に密着した実践的研究を行い、土壌診断と施肥改善対策に注力。全国土の会の会長や東京農大発(株)全国土の会の代表取締役を務め、科学的な土壌診断結果をもとに、貴重な肥料資源の節約や有機質資源の 有効利用を促進し、環境負荷の軽減と農業生産経費の削減、そして高品質な農産物の生産を目指している。 著書に『土壌学概論』や『土と施肥の新知識』など多数。

Grow with Us

急成長中の炭素市場で
一緒に気候問題を解決しませんか

私たちは、農学や科学、テクノロジーに至るまで、様々な専門知識を組み合わせて、持続可能な地球を作ることを目指しています。 この分野はまだ未開拓の道であり、正解と言える物もまだありません。それぞれの新しい行動は未知の領域への挑戦です。各自の与えられた分野で、未来のために革命的な何かを作り出すパイオニアを募集しています。

Product & Data

衛星画像と農業データを収集して分析し、次世代農業への変化を推進します。また、生産者や企業の炭素市場への参入障壁を下げるサービスプラットフォームを構築します。

Carbon R & D

持続可能な農業により、これからの地球環境維持に役立つ方法を探求し、効率的な農業プロジェクトを開発、管理します。

Sales & Marketing

信頼性の高い炭素クレジットをより効果的なコストで、企業や顧客が気候変動に対処できるようにします。

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